【もはや詐欺】嘘だらけの学習院大学広報!/学習院大学は「他の大学とくらべると学生のみんなもマジメ」!?

学習院大学が運営するTwitterアカウント「学習院大学広報大使 さくまサン」は「peing.net」でユーザーから寄せられた質問に対して、次のように答えた。

他の大学とくらべると、落ち着いてて、学生のみんなもマジメだと思うな~✿

「学習院大学広報大使 さくまサン(@Saku_Gakushuin)」より引用

本当に「学習院大学の学生は他の大学に比べてマジメ」なのだろうか。むしろ、その逆だろう。

「マジメな学生は指を差して笑われる」学習院大学の現状を考えれば、この投稿が嘘に満ちていることは明らかだ。
むしろ、「円高」「円安」が理解できなかったり、他人を誹謗中傷する際に「足し算」「引き算」すら覚束なかったりする学生もいることを鑑みると、学習院大学のこのような広報活動に対する態度は「厚顔無恥」と言って差し支えない。
しかも、学内では未成年飲酒や飲酒強要といった違法行為ハラスメント行為が横行しているだけでなく、学習院大学はその実態を放置し、むしろ犯罪行為・ハラスメント行為に及ぶ団体に対して活動資金を提供している。なお、その活動資金の原資は他でもなく学費や寄付金だ。よりによって、その実態を告発すれば学生から「ネットリンチ」に遭い、ネットリンチに関しても学習院大学は放置を続けているばかりか、教授陣も内部告発者に対して圧力を掛けるほどに「程度が低い」。

「学習院大学の学生は他の大学に比べてマジメ」という嘘の情報を流して、受験生もしくはその保護者から受験料を徴収したり、篤志家から寄付金を集めたりする学習院大学の態度は、もはや「詐欺」と言えるだろう。
しかも、「マジメな学生は指を差して笑われる」学習院大学の現状に失望して、うつ病を発症した学生すらいる。

実際は劣悪な学習環境にも関わらず「マジメ」と吹聴することで学生を集め、その時間や学費を奪い、ともすれば失望させてうつ病すら発症される学習院大学は「詐欺集団」と呼べるだろう。